アーカイブ

業者へ頼もうDVDコピー

DVDコピー方法

DVDコピーの方法をグーグル等で調べてみると、リッピングやらなんやらと、よくわからない専門用語にぶち当たります。
「そういうのをイチイチ解読していくのなんてめんどくさい!私はDVDがコピーしたいだけなのに!」
そんなあなたのために、今回はDVDコピーの方法だけ!紹介いたします!
何をすればいいかだけの紹介になるので、詳しく知りたい方はまた別の機会に!
1.準備するもの
  ・コピーしたいDVD
  ・空のDVD-R
  ・DVDコピー用のソフト
上二つは説明するまでもありませんね!
DVDコピー用のソフトは、「DVD Decrypter」がいいでしょう。
フリーソフトなので安心です!外国語で書かれているソフトなので、日本語化もしてください。
「ソフト名+日本語化」でググればOK!
2.「DVD Decrypter」で吸い出す
DVDをドライブに挿入して、「DVD Decrypter」を起動。
「モード」→「ISO」→「読み込み」を選択。
ソフト上の出力先という欄のフォルダマークをクリックして出力先を選択します。
保存先が決まったら、DVDディスクマークをクリック!
これでOKです。
3.DVD-Rに書き込む
thrhs
吸い出す時と同様に、「モード」→「ISO」→「書き込み」を選択。
ソフト上の入力元のフォルダマークをクリックして先ほど作ったファイルを選択します。
その後、下にあるDVDディスクマークをクリックすればコピー完了!
後は動作確認すればOKです!
最近のデジタルビデオカメラは高画質になってきたため、運動会や大学のサークルのイベント等で、動画を録画して記録したい場合がよくあります。
で、運動会やイベントが終わり、参加者全員にDVDを配布したいとき、1枚1枚自宅でDVDをコピーするのは非常に大変です。
そんなことを請け負っている業者はいないのでしょうか?
いるんです。【http://www.videon.co.jp/about_dvd/copy/】こちらのサイトなんてどうでしょうか?
一昔前、VHSからDVDへと録画媒体の主流が変わっていった時期、VHSに録画された動画をダビングする業者がとても流行しました。
そういった業者が現在はDVDコピーも請け負っているのです。
そのため、10枚でも100枚でも委託さえしてしまえばすぐにコピーしてしまえるというわけです。
また、イベント参加者にDVDを配布する場合、盤面にオリジナルのデザインを印刷したものを渡すと非常に喜ばれます。
そういった需要を満たすために、今や盤面印刷ができる家庭用印刷機も、たくさんのメーカーから販売されています。
しかし、何十人も参加者がいると、印刷の時間も大量にかかってしまいます。
そんなときも、DVDコピー業者なら有料オプションをつければカンタンに対応してくれます。
文字だけの印刷から、画像の印刷までさまざまなオプションがあり、さらにケースもプラスチックから不織布まで選べるのです!

オンラインで見積もりが取れるので、気軽に注文もできます!
もちろんVHS→DVDのダビングやブルーレイからDVDへのコピーも対応しています。
一度検索してみるのも面白いかもしれませんよ!

更新情報

ページ上に戻る